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【株式投資】三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)の魅力とは?

どうもこんにちは、S.Y N(シン)です。

 

木曜日ですので、本日は長期株式投資の運用実績と、三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)の特徴について紹介していきます。

 

 

まずは現在の運用状況です。

 

運用状況

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インデックスファンド

  • ニッセイTOPIXインデックスファンド(3年目)
  • ニッセイ外国株式インデックスファンド(3年目)
  • SMT 新興国株式インデックス・オープン(2年6ヶ月目)

 

アクティブファンド

  • 投資のソムリエ(2年4ヶ月目)
  • ニッセイ健康応援ファンド(2年4ヶ月目)

 

ポートフォリオ

■時価総額:1,582,119円

■評価損益:-3,758円(‐0.23%

■当面の目標:200万円

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先週の大幅マイナスに比較すると、幾分株価は持ち直してきました。

 

とは言え、評価損益マイナスなのは変わらないので、ここからの巻き返しに期待していきたいですね!

 

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それでは、三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)の詳細についてお伝えしていきましょう。

 

三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)

・運用会社:三井住友DSアセットマネジメント

・純資産残高:109.86億円

・分配金:なし

・購入手数料:なし(ノーロード)

・信託報酬:0.2376%

 

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このファンドは、国内株式、国内債券、外国株式、外国債券と4種類に投資しているインデックスファンドになります。

 

以前紹介したバランス型インデックスファンドの中では、ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)が類似ファンドであり、信託報酬の低い優良ファンドです。

 

ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)についてはこちらをチェック!

www.hitobashiratoushi.com

 

ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)と、三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)を比較すると、信託報酬に0.06%近くの開きがあり、ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)の方が信託報酬の面では優秀です。

 

ただ、この程度の差であれば許容範囲内ですし、三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)の方が純資産高が多いため、安定性という観点では勝るでしょう。

 

また、三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)の最大の特徴は、株式の比率を30%前後に調整している点であり、他にも50%70%と様々な比率の商品が用意されています。

 

他のバランス型ファンドは比率が固定されていることも多いので、株式の比率を自身の好みに応じて調整したい方は、三井住友・DC年金バランスシリーズがおすすめですね!

 

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おわりに

ということで、今週は三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)についてお伝えさせて頂きました。

これから株式投資を始める方は、良かったら参考にしてください(´∀`)

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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