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【株式投資】信託報酬最安!?iFree JPX日経400インデックスの魅力とは?

どうもー、S.Y N(シン)です。

 

木曜日ですので、本日は長期株式投資の運用実績と、iFree JPX日経400インデックスの特徴について紹介していきます。

 

 

まずは現在の運用状況です。

 

運用状況

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インデックスファンド

  • ニッセイTOPIXインデックスファンド(1年9ヵ月目)
  • ニッセイ外国株式インデックスファンド(1年9ヶ月目)
  • SMT 新興国株式インデックス・オープン(1年3ヶ月目)

 

アクティブファンド

  • 投資のソムリエ(1年目)
  • ニッセイ健康応援ファンド(1年目)

 

ポートフォリオ

■運用益(+8.18%

■当面の目標:100万

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引き続き運用益は増加傾向にあり、+7万円を超えてきました!

 

この調子で、年利10%を目指して運用を継続しつつ、新たな投資先を探していきます。

 

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それでは、iFree JPX日経400インデックスについて詳細をお伝えしていきます

 

iFree JPX日経400インデックス

このファンドは、日本のJPX日経インデックス400をベンチマークにしているインデックスファンドになります。

 

前回紹介したiFree S&P500インデックスと同じiFreeシリーズの1つですね

※iFree S&P500インデックスに関しては、過去記事をご参照ください。

 

www.hitobashiratoushi.com

 

ではiFree JPX日経400インデックスの特徴を、さらに細かく見ていきましょう。

 

ファンドの特徴

・運用会社:大和投資信託

・純資産残高:2.07億円

・分配金:なし

・購入手数料:なし(ノーロード)

・信託報酬:0.2106%

 

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主な特徴はこんな感じです。

特筆すべき点はなんといっても信託報酬の安さ!JPX日経インデックス400をベンチマークとしているファンドの中では最安となります。

 

マイナーなベンチマークなので、そもそもJPX日経インデックス400とは何か?と疑問に感じる方もいるかもしれません…

 

そんな方のために簡単に補足しておくと、JPX日経インデックス400とは、東京証券取引所から投資に向いている企業を400社選出した指数になります。

日経225とTOPIXの中間に位置する分散度合いといったところですね!

 

公表から日が浅いためまだまだマイナーですが、これから結果がついてくるとメジャーになっていくかもしれません

 

今後JPX日経インデックス400に投資したい!となった時は、iFree JPX日経400インデックスを第一候補に検討するのが良さそうです。

 

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おわりに

ということで、今回はiFree JPX日経400インデックスについてお伝えさせて頂きました。

これから株式投資を始める方は、良かったら参考にしてください(´∀`)

 

最後までお付き合いありがとうございましたー!

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