S.Y N(シン)の人柱投資

20代SEです、投資をテーマに毎日21時ブログを更新しています。月:グルメ、火:ゴルフ/ゲーム、水:その他、木:株式投資、金:英語、土:書評、日:不動産、金、仮想通貨、Youtube投資、という感じで曜日ごとにテーマを決めて投稿していくので、興味のあるジャンルがあれば参考にしてみて下さい。

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イメージが分かれば簡単!英語の前置詞

どうもー、S.Y N(シン)です。

 

金曜ですので、本日は英語学習について投稿していきます。

前回に引き続き今回も英語の前置詞についてです。

 

 

前回までの投稿で15個の前置詞について、イメージを基に紹介させて頂きました。

 

今回もこれまでの流れと同様に、新たな前置詞を5つ紹介していきます!

※以前紹介した前置詞のイメージは、過去記事を読んで復習してみてください。

 

www.hitobashiratoushi.com

 

 

【英文法の前置詞5つとイメージ】

16.about 

→「漠然とした周囲」というイメージです。

 

「約~」や「~について」と訳すと上手くいくことが多いですが、discussed the matter(問題について話し合った)のように、「~について」と訳すのにaboutが不要な時もあるので注意しましょう。

※discussは他動詞なので、後ろには前置詞ではなくいきなり名詞がきます。

 

17.above 

→「~よりも上」というイメージです。

upは上に向かうイメージですが、aboveは上に存在しているイメージなので、混同しないようにして下さい。

 

18.bellow 

→「~よりも下」というイメージです。

こちらも、downは下に向かうイメージですので、混同しないように注意しましょう。

 

19.under 

→「~よりも下」というイメージです。

これだけ記載すると、bellowと同じようなイメージに見えますが、under the construction (契約下)のように、物理的な位置関係以外でも使用します。

 

20.over

→「何かを覆っている」イメージです。

over the river(川を覆って)のように、割とイメージのつきやすい前置詞だと思います。

 

f:id:kadhinaru:20171115223127j:plain

 

ということで今回は英語の前置詞5つとイメージについてお伝えさせて頂きました。

 

次回以降で、まだ紹介出来ていない前置詞のイメージを紹介していきますので、これからTOEICの学習を始めようという方は、参考にしてみてください(´∀`)

 

最後までお付き合いありがとうございましたー!